泉質 カルシウム・ナトリウム 硫酸塩・塩化物泉

効能 動脈硬化、きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病、急性疾患、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、慢性消火器病、痔病、冷え性、術後回復期、疲労回復

会津藩きつね湯

江戸時代、「きつねの湯」と呼ばれていた向瀧。湯口の結晶は源泉の湯の花、天井には国内産ヒル石で出来た彫刻は時間を刻んだ芸術品のようで一見の価値があります。

さるの湯

江戸時代、「きつねの湯」と呼ばれていた向瀧。湯口の結晶は源泉の湯の花、天井には国内産ヒル石で出来た彫刻は時間を刻んだ芸術品のようで一見の価値があります。

蔦の湯

江戸時代、「きつねの湯」と呼ばれていた向瀧。湯口の結晶は源泉の湯の花、天井には国内産ヒル石で出来た彫刻は時間を刻んだ芸術品のようで一見の価値があります。

瓢の湯

向瀧に3つある貸切家族風呂の一つ。壁のタイル貼りが懐かしささえ感じます。シャワーはナシ。江戸時代からのコンコンと続く温泉に思いを馳せる時間が作れます。

鈴の湯

向瀧に3つある貸切家族風呂の一つ。ご家族で、お一人でじっくり温泉を堪能したい方にもお薦めです。。シャワーはナシ。その分、じっくり浸って温泉の良さを体に取り入れましょう。

芦名の湯

高い天井まで続く岩の壁、ワンポイントのステンドグラスが印象的です。露天は足をのばして入れる岩風呂。源泉かけながし、少し熱めのお風呂です。時間帯貸切も。

芦名の湯

粋な半月の型をした内湯、大胆な岩の配置が男性的な露天風呂があります。少し熱めの源泉かけ流しの湯に、足を伸ばして入ってほしいです。時間帯貸切も。

壱 伏見の湯

伏見ヶ滝の上に位置する大浴場。大きな窓から湯川をめで、壁に十和田石、床に松島石、湯縁に国産檜を贅沢に配した特別な空間です。

庄助ひのき風呂

伏見滝が真横に流れる絶景。国産の高級檜を全面に使用。微細な泡を噴射させるシルキーバスも設置してあり、景色もお風呂も時間を忘れるほどの魅力があります。

庄助桶風呂

会津の民謡にもなった小原庄助さん。実際に入ったサイズのお風呂を再現したのがこの桶風呂です。高級ヒバ材で施してありますが、実際の小原庄助さんのお風呂より贅沢ですね。

弐 庄助風呂

大きな窓から伏見ヶ滝の流れを望む大浴場。壁は大谷石、床には松島石、湯縁に青森ヒバを使い、浴場にヒバの良い香りに包まれて温泉を満喫できます。

庄助ひば風呂

伏見ヶ滝の角度が変わった様子が眼下に望むことができる内湯。湯縁などに国産の高級ヒバを使用しており、香りの良さと温泉の良さを堪能できます。

瀧美の湯

伏見ヶ滝の真横に位置する「瀧美の湯」。その昔、源泉の脇の瀧があまりに美しかったことで名づいた由来があります。「日本百名宿」でも紹介されたことがある美しさを現代でも引き継いでみることができます。

個浴 蔵ssic

格子造りの和のデザインに、一人用に仕上げたお風呂です。そっと目をつぶると温泉の泉質が肌に馴染むのが感じられます。
お一人様ずつ譲りあってのご利用となります。

古の湯

約1300年前、高層「行基上人」が伏見ヶ滝の近くで発見されたとされる「会津東山温泉」。発祥の地に「古の湯」を作りました。昔に思いを馳せ、お湯に感謝する露天風呂です。

庄助酒風呂

1718年創業の「花春酒造」から特別に譲り受けた麹釜を浴槽にリメイク。日本酒を愛した小原庄助さんでも酒釜には入れなかったでしょう。地酒の美味しい会津ならではのお風呂です。

十六夜の湯

瀧の湯にある7つの貸切風呂の一つ。川面に近い目線で、渓流と竹林、そして「能舞台 花心殿」を独り占めできます。浴槽は特注の信楽焼で、高め・ぬるめの温度を変えてご用意しています。

庄助の湯

瀧の湯にある7つの貸切風呂の一つ。「寫樂」で有名な会津銘酒「宮泉酒造」より譲り受けた麹釜をリメイクした浴槽です。渓流を眺めながら入る、会津ならではのひと時です。

幻の湯

瀧の湯にある7つの貸切風呂の一つ。川に近いことから、水量があがると姿を消す「幻の湯」がありました。独特の雰囲気を再現し、開放感ある露天に入ることができます。

天寧温泉

瀧の湯にある7つの貸切風呂の一つ。建築家による「木のぬくもり」と「天然石の質感」にこだわった浴槽です。ソファースペースもあるお洒落な空間です。

星空の湯

瀧の湯にある7つの貸切風呂の一つ。城下町まで3㎞ほど、光源が少ない立地のため町の夜景もキレイです。更に空気が澄んだ日は満天の星、時には流れ星も見られるほどの異空間です。

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